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ミニチュア博物館 @ブダペスト




ミニチュア博物館(Miniversum)

ブダペストの大通りのビルの一階にあります。
あまり目だたない博物館で、規模もそれほど大きくないのですが、
模型の好きな私は大いに楽しみました。

1) ブダペストの新旧の街や郊外の表情を再現しています。

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by mariko789 | 2016-08-26 14:43 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(13)

マーガレット島 @ブダペスト





ブダペストのローカルの人々の憩いの場として、人気抜群のマルギット島(マーガレット島)です。
海のないハンガリーで、島というのもあれですが、ドナウ川の中洲なんです。
長さ2.5km、幅500m、面積0.965 km²。ブダペスト13区にあり、
島の領域は南はマルギット橋から北はアールパード橋まで。
こうして数字にすると、大して広くないようですが、途中あちこち見て回るので、
端から端まではついに一度も行かず終いでした。

ここは、大噴水。
足を水に浸せるようになっていて(足湯ならぬ足水)、みんな心地よさげに涼んでいました。
この日はとくに暑かった。

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by mariko789 | 2016-08-13 14:55 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(20)

ブダペストの初夏の花 (3) 





5月から6月のブダペストの花々。最終回です。
今回は動物園(兼、植物園)で撮った花々です。
相変わらず名前が判らない、思い出せないのが殆どです。
名前の判る方は、コメント欄にて教えて下さると助かります。
そのほかの方は、どうぞお気遣いなく。


15) ノウゼンカズラ(凌霄花)
ノウゼンカズラ科の落葉性のつる性木本。夏から秋にかけ橙色あるいは赤色の大きな美しい花をつけ、気根を出して樹木や壁などの他物に付着してつるを伸ばす。 中国原産で平安時代には日本に渡来していた(by wikipedia)

動物園で撮りました。かわいそうに、伝うものがなく、地を這っていました。
かろうじて金属ロープに近い子だけ、伸びよう伸びようと上を向いて。力尽きて枯れてしまった子も。
だれか、伝うものを置いてやってください。

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16) ニオイゼラニウム
鉢植になって、カフェのテラスに置かれていました。
私が下界を撮っていたら、私も撮ってと寄ってきました。うい奴じゃ、ちこう寄れ。

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by mariko789 | 2016-07-09 15:23 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(19)

ブダペストの初夏の花 (2)





5月から6月のブダペストの花々。前回の続きです。
今回は2回目、ぜんぶマーガレット島で撮りました。
相変わらず名前が判らない、思い出せないのが殆どです。
名前の判る方は、コメント欄にて教えて下さると助かります。
そのほかの方は、どうぞお気遣いなく。


8) 西洋トチノキ(ホースチェストナッツ)の実
漢字ですと、馬栗ですか。これ食べられないんですよね、中身は普通の栗と似ていますが。
夫はビール、私はアイスコーヒーを飲んでいたカフェの横に生っていました。
マーガレット島です。

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9) 名前がわかりません。

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by mariko789 | 2016-07-09 14:54 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(4)

ブダペストの初夏の花 (1)





5月から6月のブダペストの花々。
主に動物園(兼、植物園)とマーガレット島で撮りました。
相変わらず名前が判らない、思い出せないのが殆どです。
写真が沢山なので、3回に分けます。
コメント欄を開けておきますので、判る方は教えて下さると助かります。
そのほかの方は、どうぞお気遣いなく。



1) スモークツリー
初夏に咲く花木。ヨーロッパから中国に分布、日本にも。その名のとおり遠くからみると煙のよう。
道に迷っている最中に撮りました。迷っても迷っても木々と花。

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2) ラベンダー 
ですよね? 最近とんと記憶力に自信がもてなくなりました。
ブダペストのマルギット島(英:マーガレット島)にて。
島全体が公園か、宮殿の庭のようです。噴水もあり無料の小さな動物園もあり。
いずれ島の様子を撮った写真をどーんとアップします。

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by mariko789 | 2016-07-09 14:23 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(4)

釣銭がもらえない @ハンガリー





三年もハンガリーに住み、ずっと奇妙に思っていたこと、時折、レストランやカフェで釣銭がもらえない。
とくに気に入って何度か通った店で、或る日とつぜん釣銭がもらえなかったときなど、軽いショックでした。
3,000フォリントのお勘定に、5,000フォリント札をだして、お釣がこなかったときも。
2,000フォリントもチップだと思われたのかしら。なんなの?

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5月の半ば、とあるカフェで、請求書をもらったら5,000フォリント弱。
夫は、「サンキュー」といいながら、10,000フォリント札をだしました。
すると、ウエイター君が、「お釣はいらないの?」と笑顔で言うのですよ。

「え?お釣は欲しいよ。」と夫が答えると、
「ハンガリーでは、お勘定をはらうときに、サンキューというのは、お釣はいらないという意味なんですよ。」

えーー!?
長年の謎が解けた一瞬でした。
夫は、サンキューを連発するタイプ。
バスから降りるときも、スーパーマーケットでお金を払うときも「サンキュー」
それはいつのまにか私にも伝染していた習慣でした。

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今までお釣が貰えなかったのは、
「サンキュー」=(釣銭はチップですよ)
のハンガリーのならわしを知らなかったためだったのか!

その後は、カフェやレストランでお勘定を払うときは、くれぐれも「サンキュー」を言わないように、
夫に注意はしたのですが、長年の習慣がそんなに簡単に抜けるはずもなく、
なんどかは、お釣が貰えなかったのでした。
念のため、スーパーマーケットなどのお店では、サンキューと言ってもお釣はもらえます。
もらえないのは、カフェとレストラン。


◎ 画像一枚目は、キラーイ温泉の外。二枚目は入り口です。屋内撮影禁止。
  ここは薬効温泉となっていて、治療客らしき人がたくさん来ていました。
  エントランスは古くさいですが、屋内は綺麗です。湯質もかなり優れている感じ。
  観光客らしき姿は見えず、リピートして通いたい温泉でした。
  
  
  




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by mariko789 | 2016-06-10 14:12 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(19)

セーチェーニ温泉 @ブダペスト




日本のテレビ番組でもお馴染みと思いますが、ブダペストは温泉の街です。
ずーっと昔、ブダペストに休暇で来て、温泉に入り、その湯質の良さに感激したものでした。
今回、同じ温泉を探したものの見つからず、有名どころの温泉に行ってみました。
行ったのは5月17日でしたか、曇り空で肌寒い日でした。

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温泉と言っても、水着着用で(欧州はそれが常識)したがって男女混浴です。
上の写真は、屋外。ウイークディで曇りだったにも拘わらず、たくさんの人が来ていました。
右側(中央やや下)に写っている、ぐるぐる巻になっている部分、この外側のぐるぐるに、
ときおりパワフルな渦が湧き、どんどん先へ追いやられます。追いやられつつぐるぐる回るのが面白い。
ところどころジャグジーの吹き出し口もあり、そこへ陣取ったまま、動かないおじさんも。
赤いパラソルのあるところはカフェで、私はスナックとカプチーノを頂きました。
夫はもちろんビール三昧。




屋内には、サウナやミストサウナ、水風呂、ジャグジー、ぬるい温泉、熱い温泉など、
十幾つもの種類の温泉があります。マッサージ室もあり。
下の写真は、屋内の温泉の一つ。湯質はそれほど良いとも思いませんでしたが、温泉には違いなし。

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by mariko789 | 2016-06-04 00:09 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(22)

イギリスに引越します。




明朝(8日)はやく家を発ち、英国へ。パソコンはもってゆきません。
ロンドンで一泊して夫の用足し。
9日 リバプールへ移動。(↓の画像は、リバプールの運河です)

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10日 引越先のアパートの内覧。日程がないので、この日のうちに決めてしまう。
    家具調度をそろえるための、部屋の計測。これ必須!
11日 部屋の契約。できるのか!?
12日 家具調度を見に・・・行けるのか? 姑へのプレゼントを買う。これ大事。
13日(日) 姑宅へ。
14日 引越先の部屋の鍵を受け取・・・れればいいなぁ。でないと、持って行った荷物を置いてこれない。
15日 ロンドンの空港ホテルへ移動。
16日 ブダペストへフライト。売却した家の最終代金を受け取る(予定。そうならないと困る)
17日 荷物の詰め込み。たぶん徹夜。近隣の人へご挨拶。
18日 弁護士事務所へ、家の所有権の移転。ネット接続の解除。これ以後、パソコン使えず。
19日 家を引き払い、ブダペストのホテルへ。この家の家具調度はぜんぶ買主へプレゼント。
21日 光熱費の精算、鍵の引渡し。
22日 ブダペストの銀行の事務処理。貸し倉庫へ、持って行けない荷物を預けに。
23日 リバプールへフライト。
24日から、家具調度の調達。インターネット接続申し込みなどなど。二週間で済むか。

というわけで、4月半ばにはリバプールで落ち着けると思います。過労で倒れてなければ・・・。
それまで、ブログも基本的にお休みします。
俳句の投句も全面的にお休みです。お仲間の皆さま、ご健吟を!
ひょんと記事の更新ができれば、しますが。プラハの投稿もまだだいぶ残っており。。
また、メールを頂いてもお返事がなかなかできないと思います。
どうか、皆さま、お元気でいらしてください。少しの間ですが、アディオス!






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by mariko789 | 2016-03-07 14:35 | olympus OM-D E-M5 | Trackback

プラハへ行ってきます。

昨日は、我家の買い手の人が建築業者を連れてきて、家のリフォームの相談をしていました。
うちは引越間近であちこちの部屋に荷物を広げてあったのですが、訪問客があるとなっては、
それもまた仕舞いこまなければならず、主婦はてんてこ舞いでした。
まだ1割しか代金を頂いてないのですが、気の早いバイヤーです。

で。明日(19日)の朝、6時半に家を出発して、プラハへ行ってきます。帰ってくるのは23日の夜。
ブダペストからプラハまで、ウイーンを経由して片道7時間近い列車の旅です。

気になるのはお天気。で、さっそく信頼できる日本のサイト tenki.jpでプラハの天気予報をチェックしたところ。

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今日の最高気温3℃って寒いじゃん
19日(金)の最高気温3℃、ぶるぶる
20日(土)は曇り時々雨。しかも気温は5℃。
21日(日)曇り時々雨。気温は11度。
22日(月)晴一時雨。気温12℃。 
23日(火)晴一時雨。気温は6℃とまた低め。この日々の寒暖の差が、またつらそう。
      この日は帰ってくる日で、殆ど列車内なので、雨でも寒くても構わないけれど。

こんなお天気では、観光も撮影もままならないとは思いますが、
2月後半から3月いっぱいまで怒濤の引越騒動に入りますので、
その前に少し楽しんできたいと思っています。


今回の旅行で、夫が激怒したのが、プラハのホテルの予約でした。
うちはもう何年も booking.com というサイトからホテルを予約していて、今までなんのトラブルもありませんでした。
が、今回、booking.comで予約したアパートメント・ホテルには呆れ果てました。
まず、予約したとたんに、30%の予約金がクレジットカードから落ちました。
そんなこと、予約するときに、どこにも書いてなかったので、嫌な感じはしたのですが、いずれ宿泊料と精算されるものだと思ったので、捨て置いたのです。
翌日、そのアパートメント・ホテルからメールが来て、ホテルにチェックインする前に、事務所に来て、契約書にサインして下さいと。
え?たった4泊なのに、賃貸契約書にサインするのですか?
その契約書の内容の一部を抜粋すると、午後10時以降は静かにして洗濯機を使ったり料理をしたり騒いだりしない。
チェックアウトが一秒でも遅れたら€20の罰金。
チェックイン時に、€500を保証金としてクレジット・カードから引き落とす。チェックアウトしてから5日後になって、なにも支障がなければ、€500は、返還します。

これには夫が黙っていませんでした。保証金の€500は現金で払うから、チェックアウト時に、返してくれ。
洗濯機も調理器も皿もグラスも使わないから、とメールしましたが、返事は来ず、無視されました。
5日後に返還なんて、変でしょう? その間に次のお客さんが何かを壊しても、うちのせいになりません?
夫が、その会社を検索で調べたところ、ホテルではなく不動産会社なのですね。つまり、空いている部屋を旅行者に貸そうと。
それにしてもこの厳しさは異常では。しかも、2DKだったので予約したのですが、調べたら、2人で泊まる場合は、一つの寝室には鍵をかけて入れないようにしてしまうそうです。
それではダブルベッドに、二人で眠ることになり、それはできないですね、うちの場合。
体に感じる適温が違うので。
それで、結局、泣く泣くキャンセルしました。即刻、四泊分全額、クレジットカードから落とされました。
 

夫は、もうこれから二度と、booking.com は使わないと言っています。
booking.comだったからこそ、信頼したんです。
夫はもちろんbooking.comに、ことの顛末を書いたメールを送りましたが、返事はありませんでした。
それで、これから先の英国行きで予約してあったホテルも、ぜんぶキャンセルしてしまいました。
こちらは星のチラホラついたホテルで、キャンセル料はかかりませんでしたが。
 
調べたら、booking.comより、もっと良さそうなサイトが見つかりました。
そのサイトには、プラハの悪徳不動産経営のアパート・ホテルも載っていませんでした。
で、そこで、プラハの安ホテルを予約しました。部屋は一つですが、めでたくツインベッドです。

夫は、一昨日ジンを1リットルも飲んで酒乱状態になり、私は身の危険を感じました。
昨日はさすがに体調を壊し、「プラハではあまり飲まない」と言ってますが、
雨続きではパブで飲んだくれになりそう。嫌な予感がするなぁ・・・

行く前から散財してしまったので、プラハではケチケチ貧乏旅行をしようと思ってます。
そのようなわけで、24日までパソコンは使えません。
皆さま、ごきげんよう。


追伸:2月24日

昨夜遅く帰宅しました。悪天候でしたが、沢山、写真を撮ってきましたよ。

で、アパートホテルの話ですが、結局、宿泊費の30%の手数料と、100%と、
合計130%を銀行から落とされてしまい、クレームをつけても、無視されています。
これはもう犯罪ではないでしょうか。
夫は、これ以上、手の施しようがない、と泣き寝入りの姿勢。
booking.com からも返信がきたものの、「どうすることもできない」とのこと。
みんながこうだから、悪徳業者がはびこるのですよね。










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by mariko789 | 2016-02-18 14:12 | no-photo | Trackback | Comments(19)

ブダペストで、パソコンの修理をする

さまざまな野暮用が重なってしまい、二泊三日でブダペストに行ってきました。
カメラもなし。パソコンもなし。三日連続の雨降りで観光もなし。
しかしずっと泥酔状態に入ってしまった夫の介護で、疲れました。んもう!

泊まったのは、アパート式ホテルで個人の経営。キッチンも洗濯機もある。
今後、家を引き払ったあと、一週間とか二週間とか残務整理のためにブダペストにとどまる場合に備え、
チェックのための宿泊でありました。
ホテルより俄然広いし、なんといってもジャグジー付のお風呂が快適。
毎日バブルで全身ほぐされて、命の洗濯をしました。
しかし、留守中に部屋の窓を開けられたのには閉口。
今後、長期滞在する間、貴重品など置いて出かけるでしょうし、他人が勝手に出入りするのは困ります。
それと、掃除代とか手数料とか、ホテルにはない出費が嵩み、
最終的に銀行から引き落とされた額は、思ったより大きくなっていました。うーむ。。

重なった野暮用の一つが、私のPCの修理でした。
去年の晩秋辺りから過熱が激しくなり、爆音をたて、放っておくと画面が真っ黒になってしまう。
仕方がないので、冬の間ずっと卓上扇風機で冷しながら使っていました。
指が死体のように冷たくなってしまうので、指先をカットした手袋をはめて、毛糸の帽子をかぶって。
「よくそこまでしてパソコンするな」と夫に呆れられる日々でありました。
過熱の原因は、内臓冷却ファンが汚れているから、と見当はつけていました。
そんな折、メル友のTさんから、
「冷却ファンの掃除をするなら、ついでにCPUのシリコン・グリスの塗り直しをしてもらったら?」
とアドバイスを受けました。
CPU? シリコングリス? なんじゃそれ?
と思いましたが、それもお願いすることに決めました。

で、今回、ブダペストの修理屋さんに赴いたわけです。
カウンターで、「冷却ファンのお掃除と、CPUの」と言い掛けると、係りのお兄さんは、
「シリコングリスね。セットになってるから」と答えたのでした。セット。ではセットでお願いします。

翌日の午後3時過ぎに、取りに来て。と言われていたので、そうしました。
料金は、8900フォリント(約4200円)でした。

「冷却ファン、やっぱり汚れていました?」
とお兄さんに尋ねると、彼は顔をしかめ、とつとつと片言英語で
「プロペラにホコリ、いっぱいいっぱいね。グリスもグッドなのを塗ったよ。」
「ではもう過熱しないでしょうか」と私。
お兄さん、こめかみに怒りマークを浮き上がらせ、
「プロペラは、できるかぎりした。した!」

昨日、帰宅してパソコンを使ってみると、たしかに「した!」という手ごたえはありました。
PCの過熱爆音は、殆どおさまっていました。
時折、過熱気味になりますが、もう卓上扇風機は使わないでも良さそう。

私、今まで10年もラップトップを使っていて、冷却ファンとかCPUとか全く知りませんでした。
夫は私以上にPC音痴ですし。
5年前日本で買ってきた貴重なラップトップ、メンテナンスをしながら、あと3年は使いたいと思っています。




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【修理をしたお店】
LaptopCity Kft.
1132 Budapest, visegradi U. 17.
E-mail: info@laptopcity.hu

営業時間: 月曜ー金曜 10時から18時
英語ほぼ通じます。

修理できるラップトップの機種
DELL
TOSHIBA
IBM
hp (HEWLETT PACKARD)
lenovo

◎ ブダペストでラップトップが不調になったおりには、ぜひ。



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by mariko789 | 2016-02-12 14:59 | Canon PowerShot SX50 | Trackback | Comments(16)