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カテゴリ:olympus OM-D E-M5( 133 )

ブダペストの初夏の花 (1)





5月から6月のブダペストの花々。
主に動物園(兼、植物園)とマーガレット島で撮りました。
相変わらず名前が判らない、思い出せないのが殆どです。
写真が沢山なので、3回に分けます。
コメント欄を開けておきますので、判る方は教えて下さると助かります。
そのほかの方は、どうぞお気遣いなく。



1) スモークツリー
初夏に咲く花木。ヨーロッパから中国に分布、日本にも。その名のとおり遠くからみると煙のよう。
道に迷っている最中に撮りました。迷っても迷っても木々と花。

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2) ラベンダー 
ですよね? 最近とんと記憶力に自信がもてなくなりました。
ブダペストのマルギット島(英:マーガレット島)にて。
島全体が公園か、宮殿の庭のようです。噴水もあり無料の小さな動物園もあり。
いずれ島の様子を撮った写真をどーんとアップします。

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by mariko789 | 2016-07-09 14:23 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(4)

英国に帰ってきました。





昨日、大手を振って英国に帰ってきました。配偶者ビザ、取れました!
日本人が配偶者ビザを取るのは非常に難しいと聞いていたので、ハラハラしましたが。
ブダペストに滞在中、英国の「EU離脱を問う国民投票」が行われ、なんと離脱が決定。
私と夫は、バンザイ三唱をしました。
これから少しの間、英国は揺れると思いますが、何年かしたら、きっと元の住みやすい国に戻ると思います。

私が下手な文をごちゃごちゃ書くより、とても判りやすく「EU離脱の理由」を書いて下さっている記事があります。

イギリスがEU離脱した理由(←興味のある方はぜひ読んでみて下さい)

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私が今、住んでいるアパートも、英国人は夫しか住んでいません。
あとはナニ人なのやら。隣には1DKに6人くらい住んでいます。それも入れ替わり立ち代り顔が変わる。
真夜中にパーティをしていたり、物音もうるさく、ヘンな匂いも漂ってきます。
私の部屋の以前の住人は、電気代を未払いで越していってしまい、£800(約12万円)もの請求書がきていました。
他にも請求書が数々届きますが、宛先の名前が少なくても5,6人は異なる。2DKに一体、何人住んでいたのやら。
その名前に英国人の名は一つもありません。
リヴァプールの街の中心地のアパートなので家賃は高めなので、複数でシェアするのは判りますが、いくらなんでも多すぎると思う。

もしも、アジアが統合され、日本がアジア連合に含まれたとします、で、貧しいアジアの人々がビザなしで働きに来れるようになったら、と想像してみてください。
小学校の生徒は貧しい外国人で占められ、店の店員はみんな外国人、アパートの住人もみんな外国人、病院に行けば、外国人の行列で、いつ診てもらえるのか判らない(これが、今、リヴァプールで起きています)。
犯罪も増え、危なくて夜、散歩にも行けない(義母宅の近辺がそうでした)。
そういう状況を想像してみてください。
人類みな兄弟、助け合おう精神は立派ですが、その国の先祖が汗水たらして培ってきた、歴史、文化、スピリッツまで破壊されるような統合はどんなものでしょう。
そして、できれば今回の英国のEU離脱を、見守って下さると嬉しいです。
もちろん、世界経済に及ぼした影響は、個人的に申し訳ないと思っていますが。

英国に住むEU人口が減れば、たぶん高騰し続けている不動産も適正な価格に落ちつくでしょう。
そうなれば、うちもより良い部屋を借りたり、気に入った家が見つかれば買うこともできます。
病院も、行列なしで診て貰えるようになれば、親戚のおじさんおばさんもどれほど助かるか。
(義母の葬儀のときにも、移民への苦情が炸裂していました)

帰ってくれば来たらでやらなければならない事項が山積。
一つずつ、こつこつ片付けていこうと思っています。





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by mariko789 | 2016-06-27 16:57 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(18)

クレソン :俳句





クレソンや鼻うごめかす魔女の皿
(くれそんや はなうごめかすまじょのさら)

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季語: クレソン 【春】 ・植物

◎ ちょっと時期遅れになりました、春の季語、クレソンです。
  以前は、英国のスーパーマーケットで手軽に買えたクレソンですが、
  この春はとんとお目にかかりませんでした。
  ロンドンの高級店にはあったのかしら。
  たまに見かけるのは、レストランのお料理の飾りとして、です。(現俳協/5月/汝火原マリ)

  「最強の野菜 クレソン」 美容と健康の為にむしゃむしゃ食べたい!

◎ 画像はブダペストの、小劇場前にて。


◎ ただいま、ブダペストから発信しています。
  早朝は涼しいのですが、昼間はとっても暑い。
  近日中には36度にもなるという予報もでていて。
  日本も暑いのでしょうか。まだ6月なのにね。
  パソコンは、新しい大きなファン付きの台が効果的だったのか、
  少し調子が上向いてほっとしているところです。

  ひたすらビザ申請の結果を待つ毎日。






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by mariko789 | 2016-06-20 13:27 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(19)

お知らせ




f0053297_1494372.jpg これからハンガリーに行ってきます。

今回のホテルのネット環境が、良いのか悪いのか。

いずれにしても雑用も多く、お仲間の皆さまのブログ訪問もなかなかできないと思います。

果たして今回の、英国配偶者ビザが取れるかどうか。

もし取れなければ、住むことは不可能。

それどころか、少なくても数ヶ月は英国へ入国すらできず。

昨夜は不安で眠れませんでした。気の小さな私です。

お仲間のみなさま、どうかお元気でご活躍くださいませ☆





追記:6月18日

16日に、ビザの申請書類を提出してきました。
プライオリティ(優先)で申請しましたので、15日以内に結論がでるそうです。
イエスかノーか。
今回の部屋はネット接続はOKなのですが、冷房は入っているものの、PCの過熱が激しい。
昨日、PCの下に置くクーラー(扇風機みたいの)を買ってきたのですが(今まで使ってるのは古くて効果が薄い)
それでも凄い過熱ぶりです。
パソコンを壊しては大変なので、一回につき15分が限界。




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by mariko789 | 2016-06-15 14:26 | olympus OM-D E-M5 | Trackback

聖五月 :俳句




聖五月 土葬の母はほほゑみて
(せいごがつ どそうのはははほほえみて)

季語 : 聖五月(せいごがつ)、聖母月、マリア月 【夏】 ・行事
カトリックでは五月をマリアの月とし、熱心な祈りを捧げる。
美しい季節を称える心も加わって「聖五月」と呼ぶ (by 角川季寄せ)

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thank you very much!

ありがとう言わぬ日もありさみだるる  麗門

子の妻と思えば愛し聖五月   to_shi_bo




4月24日に亡くなった義母の葬儀は5月5日でした。
その前日の4日、ブダペストからリヴァプールに到着した私と夫は、すぐに葬儀屋に駆けつけました。
義母の死に目に逢えなかった私たち、せめてその顔を見ておきたかったのです。
腐敗が進んで、夕刻5時には棺の蓋を閉じて、その後は開けられないとのこと。
葬儀屋に着いたのは、夕刻4時半。なんとか間に合いました。

義兄に「顔に青痣がでているけれど、驚かないように」と忠告されていたのですが、
棺におさまった義母の顔は、真っ白で痣も傷も皺もなく、人形のように穢れない面差しでした。
足元からみると、かすかに微笑んでみえる。生前よりむしろ若々しく。

棺をおさめた窓のない小さな部屋は、異質な空間でした。
まるで芝居の書割のような、リアリティのない空間。
そこに佇んでいると、足元から浮き上がってゆくような・・・
夢の中のような・・・
義母がそんなに急に死んでしまうわけがない・・・
このままもう顔が見られないなんて、そんなわけがない。

義母の望みにより土葬の埋葬でした。
義父も火葬だったそうですし、いまどき火葬を望む人が多いのですが。
初めて見る土葬での埋葬。
棺は葬儀の行われた教会から、墓地へ。
棺は、長兄を除いた、兄三人と夫が四隅を担ぎました。
とっても重くて、2メートル近くも掘ったお墓に落っことしそうでドキドキしたとは、夫の感慨。


明後日の6月15日に、またブダペストに飛ばなければならず(英国居住ビザ申請の再挑戦)、
今日、また義母の墓参に行こうと思っています。
まだ墓石がないので淋しいお墓。せめてお花は絶やさないようにしたい。
前回供えてきた薔薇の鉢植は、どうなっているかしら。(現俳協/5月/汝火原マリ)







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by mariko789 | 2016-06-13 14:47 | olympus OM-D E-M5 | Trackback

釣銭がもらえない @ハンガリー





三年もハンガリーに住み、ずっと奇妙に思っていたこと、時折、レストランやカフェで釣銭がもらえない。
とくに気に入って何度か通った店で、或る日とつぜん釣銭がもらえなかったときなど、軽いショックでした。
3,000フォリントのお勘定に、5,000フォリント札をだして、お釣がこなかったときも。
2,000フォリントもチップだと思われたのかしら。なんなの?

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5月の半ば、とあるカフェで、請求書をもらったら5,000フォリント弱。
夫は、「サンキュー」といいながら、10,000フォリント札をだしました。
すると、ウエイター君が、「お釣はいらないの?」と笑顔で言うのですよ。

「え?お釣は欲しいよ。」と夫が答えると、
「ハンガリーでは、お勘定をはらうときに、サンキューというのは、お釣はいらないという意味なんですよ。」

えーー!?
長年の謎が解けた一瞬でした。
夫は、サンキューを連発するタイプ。
バスから降りるときも、スーパーマーケットでお金を払うときも「サンキュー」
それはいつのまにか私にも伝染していた習慣でした。

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今までお釣が貰えなかったのは、
「サンキュー」=(釣銭はチップですよ)
のハンガリーのならわしを知らなかったためだったのか!

その後は、カフェやレストランでお勘定を払うときは、くれぐれも「サンキュー」を言わないように、
夫に注意はしたのですが、長年の習慣がそんなに簡単に抜けるはずもなく、
なんどかは、お釣が貰えなかったのでした。
念のため、スーパーマーケットなどのお店では、サンキューと言ってもお釣はもらえます。
もらえないのは、カフェとレストラン。


◎ 画像一枚目は、キラーイ温泉の外。二枚目は入り口です。屋内撮影禁止。
  ここは薬効温泉となっていて、治療客らしき人がたくさん来ていました。
  エントランスは古くさいですが、屋内は綺麗です。湯質もかなり優れている感じ。
  観光客らしき姿は見えず、リピートして通いたい温泉でした。
  
  
  




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by mariko789 | 2016-06-10 14:12 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(19)

バルコン :俳句




 

f0053297_141753.jpg バルコンや薄荷煙草が火を欲す
(バルコンやはっかたばこがひをほっす)

季語: バルコン、バルコニー、ベランダ、露台 【夏】・生活


二十代のころは、ぷかぷか煙草をふかしていました。
「そのうち齢をとったら、いっきに皺がよるわよ」
と先輩に脅されたのですが、どこふく風。
「そんなに長生きしないもん」

今になって、先輩の言葉が真実だったと気づきました。
鏡を見るのが怖い日々・・・

煙草嫌いの夫に反抗して、意地でも煙草はやめない。

とはいえ、結婚していらい、一年くらい禁煙したこともあり。
吸っても一日2~3本。まったく吸わない日もあり。
いつでも止められるのに止めないのは女の意地。
吸う煙草は若い頃から一貫してメンソール。
薄荷に発火する。(現俳協5月/汝火原マリ)


◎ 写真はバルコニーではなく、庭園内のテラスです。






Thank you very much!

混浴に入口二つ春の星   中村 忠男 (とし坊様よりご紹介)

早や睦月紫陽花飾る花壇かな  詩楽麿 

実家には亡母造りし鉢植えの季節絶やさぬとりどりの花  詩楽麿

紫陽花を背にぽっぽっと煙草吸う   to_shi_bo

螢火のごとく一念抱く女  幢舟







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by mariko789 | 2016-06-09 14:33 | olympus OM-D E-M5 | Trackback

若葉風 : 俳句





若葉風母を弔う子らの明日
(わかばかぜ ははをとむらうこらのあす)

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季語: 若葉風、若葉 【夏】 ・植物

◎ 画像は、ブダペストの公園にて。(現俳協5月/汝火原マリ)





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by mariko789 | 2016-06-08 14:28 | olympus OM-D E-M5 | Trackback

セーチェーニ温泉 @ブダペスト




日本のテレビ番組でもお馴染みと思いますが、ブダペストは温泉の街です。
ずーっと昔、ブダペストに休暇で来て、温泉に入り、その湯質の良さに感激したものでした。
今回、同じ温泉を探したものの見つからず、有名どころの温泉に行ってみました。
行ったのは5月17日でしたか、曇り空で肌寒い日でした。

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温泉と言っても、水着着用で(欧州はそれが常識)したがって男女混浴です。
上の写真は、屋外。ウイークディで曇りだったにも拘わらず、たくさんの人が来ていました。
右側(中央やや下)に写っている、ぐるぐる巻になっている部分、この外側のぐるぐるに、
ときおりパワフルな渦が湧き、どんどん先へ追いやられます。追いやられつつぐるぐる回るのが面白い。
ところどころジャグジーの吹き出し口もあり、そこへ陣取ったまま、動かないおじさんも。
赤いパラソルのあるところはカフェで、私はスナックとカプチーノを頂きました。
夫はもちろんビール三昧。




屋内には、サウナやミストサウナ、水風呂、ジャグジー、ぬるい温泉、熱い温泉など、
十幾つもの種類の温泉があります。マッサージ室もあり。
下の写真は、屋内の温泉の一つ。湯質はそれほど良いとも思いませんでしたが、温泉には違いなし。

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by mariko789 | 2016-06-04 00:09 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(22)

私は旅人@英国空港イミグレにて





5月22日。英国の空港のイミグレーションを通過するさいの、私と係官の問答です。
係官は、私のパスポートを見て、猫が鼠を見つけたような顔になりました。

問題になったのは、
3月8日 ハンガリーから英国へ入国(家を探すため)
3月16日 英国からハンガリーへ出国(ハンガリーの家の売却)
3月23日 ハンガリーから英国へ入国(家の契約/義母の介護)
4月24日 英国からハンガリーへ出国(英国ILRビザの申請)
5月04日 ハンガリーから英国へ入国(4月24日に逝去した義母の葬儀に出席)
5月11日 英国からハンガリーへ出国(英国ILRビザの申請の続き)
5月22日 ハンガリーから英国へ入国(ILRビザ却下され、とりあえず我家へ)

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3月から5月までに、4回も英国へ入国とは、多すぎると、係官の弁。
もちろん私と夫は、家を探すためとか、義母の介護と、突然の他界で葬儀へ出席とか、弁明したのですが、許してもらえませんでした。

係官: 貴女の家はどこですか?
私 : リヴァプールです。
係官: 答が間違っている!
   貴女は観光客で英国に来ているのですよ。
   観光客というのは、年に一度か二度来て、バッキンガム宮殿を見学したりするのでしょ、
   家族に会ったり、一緒に暮らすのは、観光客ではない!
   
なるほど。
観光客なのに、英国に家を探しにきたり、義母の介護をしたり葬儀に出席したりするのは、違法だったのです。
私はホームレス。夫の英国のアパートにたまたま訪問し、どこかへ観光にでかける。それが正しい答だったのです。
それで本来なら、日本人はビザなしで6ヶ月間滞在できるのですが(今まではずっと貰ってきたのですが)
今回は、一ヶ月のみの滞在を許されました。それも係官のお情けだったようです。

係官: 今回だけは、特別に一ヶ月の滞在を許可します。
    次はナイですよ! (警告のサインWを私のパスポートに記載)


【現在の状況】
前回申請したILRビザ(配偶者ビザの復活)が間違っていたと気づきましたので、
ただいま「配偶者ビザ」の申請の書類を作成しているところです。

結婚して以来、住んだ国とアドレス。これがもう大変でした。国は覚えていてもアドレスまでは。
古いノートや手紙をあたったり、グーグルマップで検索してみたり。

結婚していらいの、一緒に写っている写真。偽装結婚ではないという証拠の一環?
しかし10年前から私は撮る専門になり、一緒に写っている写真は皆無。
結婚式の写真ほか、10枚ほど(昔の)一緒に写っている写真を探し出した。

そうこうしているうちに、ネットでダウンロードした申請用紙が変更され(なぜかそういうタイミングに遭う)、
せっかく書き込んだ試作書類のやりなおし。
やれやれ・・・

過去10年間にどこに住み、どこへ旅行したか。まさか、このブログが、こういうときに役に立つとは。
古い記事を遡り遡り。

過去10年のパスポートのコピー。ほかにも沢山コピーする書類があり、ぜんぶで100枚くらいのコピーです。

私のスポンサーである夫の、この半年間の銀行口座の残金。証明書を銀行から速攻で送ってもらいました。
彼に私を養えるだけの財力がなければ申請できません。この点はなんとかクリアできました。

問題は、今のリヴァプールのアパートが半年契約だということ。
長期的に住める家がないと、まずいんじゃないかしら。落とされるとしたら、ここ。と、私は睨んでいます。

費用も、英国のビザは世界で一番高いと思う。却下されても、払った費用は戻ってきません。
私の英語力のテストもあります。これも有料。
 
しかも取れても、滞在できるのは二年半。
その後、延長を申請し、そのときまた書類も作成しなければならず、費用もかかる。
私は、もういいよ、ビザなんかいらない、英国に住まなくていい、歓迎されてないし。
と言ったのですが、負けず嫌いの夫が、このままでは口惜しいと言ってききません。

で、取れるか取れないか判らないのですが、一応6月15日にハンガリーに飛び、
16日にブダペストにて、ビザ申請のインタビューという手はずを調えました。
インタビューといっても、受付の女性はパートタイムで、書類をポーランドに送るだけです。
どうやら、ハンガリーとかあの一帯の国の書類はポーランドで一括して結論を出すらしい。


もしビザが取れなかったら、英国へはとうぶん戻ってこれないので(パスポートに警告サインあり)
少しの間はハンガリーに居るとしても、その後、どこへ落ち着くか、思案投げ首・・・。







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by mariko789 | 2016-05-28 15:54 | olympus OM-D E-M5 | Trackback | Comments(22)