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狐火(きつねび)② :俳句


狐火や愛する人の眼に少年
(きつねびやあいするひとのめにしょうねん)

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◇ 季語: 狐火(きつねび) 【冬】 ・地理
  冬の夜、山野で青白い火が見えることがあり、昔はキツネが燃やす火だと信じられていた(by 角川季寄せ)


◇ 愚陀佛庵インターネット俳句会  2017年02月24日発表(2017年01月投句分) 特選(汝火原マリ)
  八木館長のアート付きの選評を頂きました \(^ ^)/

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◇ 愚陀佛庵インターネット俳句会は、兼題はありません。毎月末締切。一人三句まで。



◇ 画像は、プラハ動物園の、ワオキツネザル。キツネ繋がりで、選んでみました。


◇ 旅行中に結果発表になったネット句会の参加句が溜まってしまいました。ぼちぼち投稿します。
  明日から歯医者に通う羽目になってしまったりで、コメント欄は閉じています。


 






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by mariko789 | 2017-03-07 01:00 | olympus OM-D E-M5 | Trackback
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