always over the moon

イスタンブール 考古学博物館(2)

Istanbul Archaeological Museums

次は、敷地内中央にある、いちばん大きな三階建の展示館に入りました。



1)タブニト王のミイラ(骸骨)。
  怖ろしいけれど、とっても綺麗です。
  骨になってしまえば、王様も庶民も同じ。男も女も白人も黒人も同じ。
  死は人々に、本来あるべき平等を与えてくれる・・・そんなことを思いながら、しみじみ眺めました。
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2)↑のタブニト王の石棺。 
  『王の眠りを妨げる者は皆呪われる。彼らとその血族はこの世界でも、
  また他のどの世界においても平和を見いだすことはないであろう』(出典はこちら
  と書かれているそうですが、、、ミイラまで晒されては王の怒りはいかほどか。
  世界平和のために、王様のミイラを墓地に戻してあげましょう。
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         昼の酒小人汗に塗(まみ)れたり       よし

         古墓ありて 痕跡残す 初夏の顔      詩楽麿

         悠久の 文化蓄え 現代(うつせみ)に
                      伝えし古跡 棺のミイラ   詩楽麿 

         梅雨寒や焼かれ崩れぬ喉仏      流星

         殴られて飛びだした少年の朱夏     流星


◎続きは More をクリックしてくださいね♪








3)まるで日本の蔵造りのような石棺。
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4)この博物館を代表する展示物、アレキサンダー大王の石棺(紀元前4世紀)。
  硝子ケースに入っているので、重要なものだと、誰にでもわかります。
  私も、説明書きを読むこともなく、「これは!」と思って撮りました。
  検索して複数の情報を総合したところ、、
  『この石棺は、1887年にシドン(現在のレバノン)で発見された古代フェニキア王室の墓所から発掘されました。
  側面のレリーフは、マケドニアとペルシアの戦闘シーン、ライオンと雄鹿狩りのシーン、それぞれにアレキサンダー大王の姿が彫刻されています。
 それゆえアレキサンダー大王の石棺とされていますが、実際は古代フェニキア王国の王、アブダロニモスのものではないかという説もあります。』
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5)広い展示室に、これでもかと並ぶ石棺。
  真夜中に一人では歩けそうもない雰囲気です。
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6)繊細なレリーフを施した石棺。
  これらのレリーフには、しばし立ち止まって眺めいってしまう美しいものが沢山ありました。
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7)死者の上半身をレリーフした蓋を開けると、、、骸骨が。。。
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考えてみたら、インドのタージマハルもお墓。
中国の西安のテラコッタも墓場から。
エジプトのピラミッドもお墓。
世界の歴史は、支配者の墓に埋められ、
その墓が暴かれることにより、歴史は紐解かれてきたのかもしれません。

まだまだ画像はあるのですが、きりがないので、石棺シリーズはこれにて。
次回に続きます。
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by mariko789 | 2012-07-05 13:11 | Nikon D80 | Trackback | Comments(56)
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Commented by isao1977k at 2012-07-05 13:31
こうなると、怖いとかは思いませんね。
芸術そのもの、そして、その人の人生を表しているんだろうなぁと
思いました。
でも骸骨はやっぱりびっくり!
Commented by Meet You at 2012-07-05 13:33 x
ガイコツ反ってますね。
腹筋鍛えてるのでしょうか?

やっぱり王様の棺の彫刻はすごいですね。
見事な棺ですが墓暴きの天罰がいつか下るかもしれませんね・・・。
(*థ౪థ)
Commented by 桜姫 at 2012-07-05 14:24 x
 < 梅雨冷の蛍光灯に曝す膚          流星 
     綺麗な青白いお肌♪隣の彼の目線が痛いのか?それとも孤独     の中でご自分の肌を眺めているのか?
     とてもドラマティックなお句♪お風邪召されません様に!(笑)
 < 昼顔の柵に凭るる小首かな     
     炎天下の中の昼顔「凭るる小首」がとっても可愛ゆい♪
 < 括られて市の辣韮ねむたげな       
     「眠たげな」の発想が素晴しい♪
 < 影淡しあるじ病む日の吊忍  
     このお句は何時も男前(笑)の、流星さまのお句とは
     思えないです!(笑)
       ツヅク

       
Commented by 桜姫 at 2012-07-05 14:27 x
 ツヅキ
ツタンカーメンのお墓を暴いた人は、次々に死んで行ったんですよね!
日本に来た時も、怖かった!(笑)
日本にも同じく「国宝・喜左衛門井戸茶碗」は、大商人喜左衛門が
乞食になっても、死ぬまで離さなかった井戸茶碗!喜左衛門の死後その所有者になった人は次々呪い殺されて・・・(恐)
種を明かせば、ツタンカーメンも、喜左衛門井戸も皆、付いて居た
ウイルスのせいだったんですね!(怖)
世界平和の為お祈りしましょう「アーメン」私は、南無阿弥陀仏(合掌)

Commented by yoshiyoshi at 2012-07-05 14:48 x
昼の酒小人汗に塗(まみ)れたり    よし

今日も風は死んだままです、ぬくうてたまりません。
Commented by イヴォンヌ at 2012-07-05 16:50 x
石棺はとっても豪華なものが多いんですね~
夜中に歩いたら、ギーッとふたがあいてみんながあつまりそうですよね~
Commented by hotate13 at 2012-07-05 17:32
考古学好き!のhotateです。
が この博物館は見学しなかった。(残念)
王の骸骨、凄いですね~@@ さすが 凛?としてます。

ミイラはいっぱい見ました。
メトロポリタン美術館でも、絵を見る友人達と別れて 一人でエジプト館を彷徨ってミイラを見たり
リマでも博物館でミイラをたくさん見ました。
ペルーのミイラは 子供の頃から頭を縛って 長頭に頭蓋骨を変形させていました。
七福神の福禄寿さんのような 長~い頭蓋骨にビックリした事です。
高貴な人も 何時までも人目に晒されては眠れませんね~
Commented by ひー at 2012-07-05 19:15 x
私、お墓やミイラは苦手です。だからサラ~ッと見せて頂きました。
大英博物館でもエジプト館などには足も踏み入れず。今となっては何を見たかも思い出せません。
タブニト王は随分と長いおみ足の持ち主だったのですね。
MeetYouさんの「腹筋鍛えてる」には、大爆笑させて頂きました。
Commented by mildpink at 2012-07-05 19:35
マチュピチュ遺跡のミイラを観ました。
生贄にされた12歳位の女の子二人。
どんな気持ちだったのかを考えると、、、、、、なんか、可哀相。
後中国のローランの美しいミイラ、、、、とか。
観ているだけで、悠久のかなたに心が飛ぶようで、、、、
夏には、ツタンカーメンを観に行こうかと思っています。

でも、よく考えたら、骨って言うか、死んでいる人、、、なんだよね。
石棺は、お墓と同じだしね。

見方によって、他人の心に訴える物が違うね ^^)
Commented by 麗門 at 2012-07-05 20:37 x
3の写真、日本のものかと思いました。
東博でも埴輪だったと思いますが、よく似たものがあります。
こんど行ったら、よく見てきましょう。

いずれにしても考古学は面白いです。
よくわからないところが、興味をそそりますね。

ミイラ越しの観光客の写真、不思議な感じがします。
写真撮影OKだったのですね。よかった。
Commented by ラーダ at 2012-07-05 23:57 x
人骨ってその辺で見たらぎょっとするけど、博物館で見ると美しい・・・とすら思ってしまうものですねぇ・・

骨の上に乗っていた肉や臓器などがなくなってしまうと、その人がどんな人だったのか想像できないけど、きっと、骨それぞれにも「その人らしい」面影が残ってるんでしょうね~

Commented by あかね at 2012-07-06 01:01 x
こんばんは
すごく興味深く見せていただきました。
骨になってしまえば皆同じとは簡潔にして深い一文でした。
石棺がこんなにも展示されてるのも驚きだけど
むきだしの骸はリアル(^^;
中東は気候の関係もあってミイラも多く残ってますが
ゆっくり眠らせてあげたいのと
当時を知る手がかりと半々な気持ちです。
吊忍の御句、物語性があっていいですね。
Commented by jvproduction at 2012-07-06 08:17
Mariko 様
 考古の多くが墓の中身を研究することで、いにしえの文化や人間生活
が浮き彫りにされてきました。まさにお墓と言いながら文化保存倉庫でも
あると感じる次第です。まさに「はかない話」と言うわけですね。

 しかし、流石に様々な文化発掘の多くの原点が「墓」と見極めるところなどは、やはりレポーターセンスであり、潜む才能なのでしょうね。脱帽。

 古墓ありて 痕跡残す 初夏の顔            詩楽麿

 悠久の 文化蓄え 現代(うつせみ)に 伝えし古跡 棺のミイラ 
                                    詩楽麿 
Commented at 2012-07-06 08:20
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2012-07-06 09:23
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ozouni3 at 2012-07-06 12:42
石棺シリーズ拝見させてもらいました。

死は人々に、本来あるべき平等をあたえてくれる・・・・そのくだり同感です。
だけど、どうあがいても人なんてそう変りありませんね。四苦八苦はおんなじですもん。誰も遠ざけられない。

あっすいません、宗教談義ではないはず^_^;

昨日は、映画スパイダーマンを観たぞい。
スパイダーマンの高校生の彼女がカワイイかったなぁ~。
Commented by mariko789 at 2012-07-06 13:59
★isao1977kさま

そうなのね~、人間という器は本来芸術的なもの、
美しいものなのでしょうね!
器の中に入る心も、それにふさわしく美しくありたいものですね♪
Commented by mariko789 at 2012-07-06 13:59
★Meet youさま
 
>腹筋鍛えてるのでしょうか?

うっふっふ!
それとも、、こういう形に固められたのでしょうか?
墓暴きの天罰、怖いです!!
写真を撮って公開している私は大丈夫かな?(汗
Commented by mariko789 at 2012-07-06 13:59
★桜姫さま

拙句のご鑑賞、かたじけなく候!(汗
だいたいどの句も、過去に撮った写真からの発想です。
昼顔とラッキョウはタイので、けっこう写真はちゃんと撮れています(句は・・・???

>種を明かせば、ツタンカーメンも、喜左衛門井戸も皆、付いて居た
ウイルスのせいだったんですね!(怖)<

わ~~!!そんなことがあったのですね!!
ツタンカーメンの呪いは、そういえば何かで読んだ覚えがあります、
テレビのドキュメンタリーだったかも
ウイルス、恐ろしいですね!!(ぶるぶる
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:00
★yoshiyoshiさま

>昼の酒小人汗に塗(まみ)れたり    よし

ご自分を小人だなんて、またご謙遜ですね! よし大人でしょう!
風死す、ですね、、いよいよ本格的な夏の到来でしょうか、、健康に気をつけて下さいよ~
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:00
★イヴォンヌさま

>夜中に歩いたら、ギーッとふたがあいてみんながあつまりそうですよね~

うまい! 座布団一枚~~(ノ^^)ノ~◇
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:01
★hotate13さま

私も大英博物館でミイラをいっぱい見ました
包帯から、黒っぽい油みたいのが染み出しているのとか・・・
凄いな~~って。本来忘れっぽいのに、そういうのは鮮明に覚えています。
ペルーの子どものミイラ、可哀相。。痛かったでしょうに・・・。。
骨が物語る文化人類学ですね!!
hotateさんとの共通点、めっけ!♪
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:01
★ひーちゃん

私と正反対ですね!
私は実際のお墓を歩くのも大好きで、お岩さんのお墓にもお参りしています

>タブニト王は随分と長いおみ足の持ち主だったのですね。

なるほど、写真を見直せば、なんとまあ長いおみ足。長身だったのでしょうね!
MeetYouさんのコメント、私もウケました!!(笑)
ひーちゃん、また記事を楽しみにしています♪
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:02
★mildpinkさま

マチュピチュのミイラ・・・生贄にされた少女だなんて・・・
可哀相すぎるね
中国のローランの美しいミイラ?
それは私もぜひ見てみたいです!
中国は、北京しか行ってないのですが、いつかゆっくり回りたい・・・♪
mpさんの、ツタンカーメンのレポートを楽しみにしています!!
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:02
★麗門さま

3の石棺、日本的ですよね~
どこかで文化が交差しているという気がします
写真撮影、フラッシュなしでOKでした、
300枚くらい撮りましたが、麗門さんと比べるとまだまだ足りないですね!
ミイラ越しに人が入るのを待って( -_[◎]oパシャり
慌てて逃げました!(笑
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:03
★あかねさま

>むきだしの骸はリアル(^^;

ですよね・・・
しかも王様ですし。。
いずれこの王様のイメージで一句詠んでみたいです。
なんて、写真を公開した上、句まで詠んでは呪われてしまうかもね!(汗
添え句にも目を通していただき、とっても感謝で~す♪ヾ(^▽^)ノ
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:04
★ラーダさま

そうなのね~~
どこかの山林に転がっていたら、腰が抜けますね!

>骨それぞれにも「その人らしい」面影が残ってるんでしょうね~

人類学の範疇でしょうか~
それとも、骨相学??
私の骨は小さくて足も短いです(汗
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:23
★jvproductionさま

お墓が文化保存庫、巧いこと仰いますね!(^_−)−☆
過分なるお褒めの言葉、とおっても励みになります♪

>古墓ありて 痕跡残す 初夏の顔            詩楽麿

>悠久の 文化蓄え 現代(うつせみ)に 伝えし古跡 棺のミイラ 
                                    詩楽麿

どこか恐ろしげな一句一首、お陰さまで、ふわ~っと涼しくなりまして候!♪(感謝!
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:23
★鍵(07-06 08:20)さま

お陰さまで、ファミリーセーフティを払うことが出来ました、
以来、すんなりネット接続できます!
パソコンのログインのパスワードも難しいのに変更、
もう大丈夫かもしれません!!ヾ(^▽^)ノ
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:24
★鍵(07-06 09:23 )さま

ありがとうございます。
さっそく登録申請いたしました
そういう手もあったのですね!
新しいRブログもお気に入りに入れて、勉強させて頂いていますよ~♪
Commented by mariko789 at 2012-07-06 14:24
★ozouni3さま

>どうあがいても人なんてそう変りありませんね。四苦八苦はおんなじですもん。誰も遠ざけられない。

人生は修行とはよく言ったものですよね~
人それぞれ、科された重荷の形は違っても、背負って歩く苦労は同じようです。
スパイダーマンの彼女は高校生?若くていいなぁ~~
あゝ  還らざる青春・・・・なんちゃって♪
Commented by Meet You at 2012-07-06 15:34 x
>写真を撮って公開している私は大丈夫かな?(汗

いいえ、きっとだめです。天罰下りますƪ(•̃͡ε•̃͡)∫ʃ
写真から察するに、寝ている時に2重あごになる刑ですね!
Commented by イヴォンヌ at 2012-07-06 19:32 x
こんばんはぁ~
石棺もリアルだけど、ミイラもすっごくリアル~

ところでカタールって雨季はないの?!
Commented by mariko789 at 2012-07-06 21:09
★Meet Youさま

>写真から察するに、寝ている時に2重あごになる刑ですね!

あっはっは
それは困るなぁ
もうすでに起きていても二段腹ですしね!(^_−)−☆
Commented by mariko789 at 2012-07-06 21:10
★イヴォンヌさま

カタールには雨季はない!(きっぱり
お肌が乾燥して痒くてならぬ
梅雨真っ只中の日本へ帰りたい!(切望
Commented at 2012-07-07 05:52 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by yuta at 2012-07-07 10:23 x
こんにちは
どうもミイラ&骸骨は苦手です(笑)
それにしても見事な文様の石棺ですね
今のような便利な道具がない時代に手間暇かけて
すばらしいものを作ってます
Commented by mariko789 at 2012-07-07 12:52
★鍵(07-07 05:52)さま

私は鍵さん宛の、鍵米を削除したことは一度もありません。
というか、そちらのコメント欄は非公開のままですから、
書いた私でさえ、弄れない仕組です。
鍵さんのパスワードを、相手に知られてしまってるのでしょう。
例の場所、登録申請してますので、承認をお願いします。
Commented by mariko789 at 2012-07-07 12:53
★yutaさま

まったくですよねぇ~
全部手彫りですから、どれほど手間暇かかったことか・・・・
気の遠くなるような作業ですね!
Commented at 2012-07-07 12:56
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 鎌ちゃん at 2012-07-07 15:11 x
こんにちは。
これは、貴重な遺品を見せていただきました。
特に、アレクサンドロス大王の石棺なんてすごいですね。
でも、シドンで発見されたということであれば、やはり、フェニキア王のものというのが正解かもしれませんね。
一方で、マケドニアとペルシアの戦闘シーンを描いたという彫刻を見ると、アレクサンドロス大王のものとも思えるし・・・。
その彫刻に、もはや、ヘレニズムの特徴も見えて、興味があります。
トルコで、エジプト風の、石棺、ミイラが見られるのも興味深く拝見しました。
Commented by イヴォンヌ at 2012-07-07 16:56 x
そうか~乾燥するとお肌もってことだからこれはやばいね~

今日は一日中シトシト雨でヤ~な天気です。外にも行く気になれず、洗濯物乾かずとお肌の乾燥とどっちもいやかも!
Commented at 2012-07-08 03:42 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mariko789 at 2012-07-08 11:37
★鍵(07-07 12:56 )さま

わ~お!!
なんと光栄な!♪ 嬉しいで~す!!(^_−)−☆
Commented by mariko789 at 2012-07-08 11:38
★鎌ちゃん

アレクサンドロス大王、と正式な名前を書かれるところ、
やっぱり鎌ちゃんは先生ですね!!

>その彫刻に、もはや、ヘレニズムの特徴も見えて、興味があります。

ヘレニズムってなに?のわたくし、あゝ恥ずかしい!!
丁寧に見て頂き、感謝です♪
Commented by mariko789 at 2012-07-08 11:38
★イヴォンヌさま

シトシトも続くとヤ~だよねぇ~~~
私は金土と夫がいて泳げなかったので、
今日は絶対に泳ぎに行ってストレス、解消するぞ~~!
Commented by mariko789 at 2012-07-08 11:39
★鍵(08 03:42)さま

本当に困りましたね・・・・
新しい場所も、記事のタイトルをもっとさりげないのに変えたほうが良いかも。。
のちほど、プロダクションのほうに。。
Commented at 2012-07-08 11:54
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2012-07-08 11:56
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mariko789 at 2012-07-08 13:17
★鍵(07-08 11:54 )さま

メール着信しました
メルアドとIPアドレスは別ですよ、
解析で判明するのは、そのパソコンの住所とも言うべき
(一台に一つ与えられている)
IPアドレスです
私の場合、このIPアドレスを盗まれて難儀しました
鍵さんも同じでは?
メールは大丈夫なのでしょうか、
のちほどご連絡します!
Commented by mariko789 at 2012-07-08 13:18
★鍵(07-08 11:56)さま

もしかして、こもさんですか?
だとしたら、もうすっご~くお久しぶりです!
お父様もお元気でしょうか
子猫ちゃん、可愛いでしょうね!!!
またご連絡いたします♪
Commented by warau_11 at 2012-07-08 13:21
Mariko 様
幻想的な写真にしばし、目が釘付けでした。素晴らしい光景にカメラをむれましたね。そのセンスの証明ですね。ましておや「夜涼」と言う言葉を
俳句にもちゆるとは、拙者、久々にて郡を抜く才能に出会えた印象を
抱きて候。さりとて、己が才能の未熟さを深く述懐し、揺れる心3.11
のごとしで候。これより先にも更なる才能のきらめきを頂戴願いたく
期待致して候。

 夢うつつ 覗きしレンズ 夜涼城               詩楽麿

 幾ひさし 外地の空に そびえたる 城の姿に 夜涼漂う 詩楽麿               
Commented by mariko789 at 2012-07-08 17:27
★warauさま

夜涼は、夏の季語ですよん(苦笑
才能なんか、もう全くありませんがぁ、継続は力と思って詠んでおります♪

>夢うつつ 覗きしレンズ 夜涼城               詩楽麿

>幾ひさし 外地の空に そびえたる 城の姿に 夜涼漂う   詩楽麿

写真を見ての一句一首、ありがたく頂戴いたしました♪
いつもぱっとできてしまう詩楽麿さんの才能に驚いているのは、
私のほうです! 
Commented at 2012-07-09 03:01
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mariko789 at 2012-07-09 12:03
★鍵(07-09 03:01)さま

twitter効果って凄いのですね!
俳句のツイッターは殆ど何の効果もないですよ~
ツイートからこのブログへ訪問してくださる方も、
月に1人がせいぜいと思います
鍵さんのHNの検索からで、こちらに来ている方も一人もいません
解析つけてますので、判っていますが、、
なのでご心配なく。お気遣いを有難うございます。
そちらに鍵コメントしていますので、ご覧になって下さいね!
Commented by Replica pr at 2014-06-21 06:24 x
america air force pilots) and the “Wayfarer”.