青女一群電子レンジにかける 流星
(せいじょいちぐん でんしれんじにかける)
季語:青女(せいじょ)、霜、朝霜、夜霜、、、【冬】 天文

深爪の小指の爪を噛んで凍つ 流星
(ふかづめの こゆびのつめを かんでいつ)
季語:凍つ(いつ)、凍む(しむ)、氷る、凍空、、、【冬】 時候

◎画像は昨日自宅にて。二つの同じ時計を撮影。最初の画像は後背暈け。二枚目は前方暈け。
レンズは、NIKKOR 50mm(1:1,8D)。仕上はphotoscapeで色をのせて、歪めてみました。
このレンズ、使いこなせるようになりたいです。ポートレート向けなんですよね!
(せいじょいちぐん でんしれんじにかける)
季語:青女(せいじょ)、霜、朝霜、夜霜、、、【冬】 天文

デジタルも 時には違い なかろうに 銀河王子
峠道遠く誘うは雪の雷 よし
中冬に降り立つ青女うるわしし 詩楽麿
言葉なく愛しさ耐えて指を咬む
君の姿に背を向けられず 詩楽麿
2×る ちょこっと足りん 3×る~ idea-kobo
霜枯れの草木まばゆき朝日かな 与太郎
真っ赤なる日出て光る畑の霜 与太郎
秋思なら電子レンジにかけてある (櫂未知子氏)
電子レンジに一分かけて糸ほどく (加藤ミチル氏)
深爪の小指の爪を噛んで凍つ 流星
(ふかづめの こゆびのつめを かんでいつ)
季語:凍つ(いつ)、凍む(しむ)、氷る、凍空、、、【冬】 時候

◎画像は昨日自宅にて。二つの同じ時計を撮影。最初の画像は後背暈け。二枚目は前方暈け。
レンズは、NIKKOR 50mm(1:1,8D)。仕上はphotoscapeで色をのせて、歪めてみました。
このレンズ、使いこなせるようになりたいです。ポートレート向けなんですよね!
ずいぶん苦労してきたみたいだね。君の手。。

なにを考えているのかな。。
「なにも考えちゃいないさ。ちょっと顎が痒いだけ・・・」

More(ロバと、その檻に入っている猫)

なにを考えているのかな。。
「なにも考えちゃいないさ。ちょっと顎が痒いだけ・・・」

巾着のひとつ残りておでん種 よし
泡々に具は煮つまりし一人鍋 流星
三日目は頬杖ついて雪見酒 流星
冬深しサウナのあとのハーブ・ティー 流星
気持ち悪う~ 悪魔の手かと 見間違え… idea-kobo
魂の器変われど苦に追われ
手に刻まるる 苦節の日々よ 詩楽麿
春菜さく畑の香り未だなし 詩楽麿
三毛猫のうずくまりたる布団かな 与太郎
干してある布団に猫の昼寝かな 与太郎
短かさに布団を引けば猫の声 与太郎
More(ロバと、その檻に入っている猫)
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